ジョーディ 「君がいてくれて助かるよ(なんとか自信をつけてやろうとして)」

バークレイ 「...報告書は..あの、今日中でいいですか?」

ジョーディ 「もちろん。充分だ。...そうだ、バークレイ、君も朝の機関部会議にでてみないか。」

バークレイ 「私が?なぜ?...!!まさかこの件で何か..」

ジョーディ 「いや、そうじゃないんだ。いてくれるだけでいいんだ。いて欲しい。」

バークレイ 「....わかりました。あの、遅れないようにします。」