バークレイ 「ぼくがこのところ、ずっと神経質になっていたので、信じがたいのはわかります。」

バークレイ 「でも、信じて下さい。転送のストリームの中に何かがいるのです。
確信しなければ、こんな夜中に上級士官を呼び集めたりしません」

ピカード艦長相手に堂々と切々と訴えるバークレイ...