カウンセラー 「ずっと呼んでいたのよ。一体、何をしてるの?」

バークレイ 「見ればわかるでしょう。歩いているんです。ほら、こんなとこにこんなのがあるなんて
知らなかった」

カウンセラー 「ミスター・バークレイ!ラフォージ少佐が、あなたが今朝は
なんだかナーバスになってたって心配しているのよ。」

バークレイ 「ボクはいつだってナーバスです。みんな知ってます!!」

カウンセラー 「......」